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インデックスリスト
筑波大学出版会 (University of Tsukuba Press)
DEAフレックス総合評価法 : 社会システム分析への適用 [1件
OAI-ORE
物事の総合評価には、いくつかの側面を多元的に見て、各側面の重要度でウェイトを付けた加重和を取ることが適切であるが、価値観が多様化した現代社会では、ウェイトの決定が極めて困難である。そこで、ウェイトをあらかじめ決めずに、評価対象ごとに都合のよいウェイトを用いる総合評価を、DEA(データ包絡分析)という手法により考える。本書は、DEAが元来の効率分析から社会システム分析全般にまで適用できることを示し、その基本理論を解説するとともに、都道府県のQOL(生活の質)分析、野球打者評価、一芸入試選抜における多教科の得点評価などのユニークな適用事例を紹介している。
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もっと知りたい!「科学の芽」の世界 : ノーベル賞への夢を紡ぐ part. 1 [1件
OAI-ORE
「ふしぎだと思うこと これが科学の芽です」「科学の芽」という言葉は、日本で2番目にノーベル賞を受賞した朝永振一郎先生の言葉です。科学の力を大きく伸ばしていくためには、「ふしぎだと思うこと」が大切です。今、日本の子どもたちの理科離れがいわれていますが、ここに収録した作品を読めば、科学の面白さ・奥深さが伝わってくるでしょう。日本の将来に自信が持てる作品集です。先生だけでなく、保護者のみなさんにもぜひお薦めしたい本です。
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もっと知りたい!「科学の芽」の世界 : ノーベル賞への夢を紡ぐ part. 2 [1件
OAI-ORE
「科学の芽」という言葉は、日本で二番目にノーベル賞を受賞した朝永振一郎先生の言葉です。2008年には、4名の方が同時にノーベル賞を受賞しました。 21世紀の世界に生きる青少年に“科学力”を育てることは大切なことです。筑波大学からの「知の発信」として、「科学の芽」賞に輝いた、小学生・中学生・高校生の受賞作品集、『もっと知りたい!「科学の芽」の世界』の第二弾です。
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もっと知りたい!「科学の芽」の世界 : ノーベル賞への夢を紡ぐ part. 3 [1件
OAI-ORE
平成18年度の朝永振一郎生誕100年記念事業としてスタートした「科学の芽」賞は、今年で7回目を迎えるが、受賞作品に筑波大学教授及び同大学附属学校教諭のコメントを加えた本冊子は、これで3冊目の刊行となった。
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もっと知りたい!「科学の芽」の世界 : ノーベル賞への夢を紡ぐ part. 4  [1件
OAI-ORE
筑波大学の「科学の芽」賞に輝いた、小・中・高生の受賞作品を講評し、科学者からのメッセージをまとめた作品集。
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もっと知りたい!「科学の芽」の世界 : ノーベル賞への夢を紡ぐ part. 5 [1件
OAI-ORE
筑波大学の「科学の芽」賞に輝いた、小・中・高校生の受賞作品に講評をつけ、科学者からのメッセージと共にまとめた作品集の第5弾。
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アメリカ型福祉国家の形成:1935年社会保障法とニューディール [1件
OAI-ORE
大恐慌で失業者があふれる中、どのような保障を国民に与えたのか。アメリカ型の福祉国家の起源を明らかにする。
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イスラームの人間観・世界観 : 宗教思想の深淵へ [1件
OAI-ORE
比較宗教学分野の第一人者である著者が、イスラーム古典神学思想と比較宗教学研究を通して、イスラームの普遍的な人間観と世界観を明らかにする学術書。読みやすい文体でイスラーム宗教思想の深淵を解説しており、新たな異文化理解に貢献する教養書としても最適な一冊。
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エネルギー効率から見た日本の農業地域 [1件
OAI-ORE
現代の農業では、農薬・化学肥料などの化学製品やトラクターなどの農業機械が大量に使用され、莫大な化石燃料エネルギーが消費されている。一方で、農業から産出する食料エネルギーが減少し、農業のエコロジカルな効率性を大きく低下させてきている。本書は、作物生産のエネルギー効率がいかに変化してきたかを、日本全国の特色ある5つの地域を丹念に調査することによって解明した画期的な書である。エネルギー効率低下の要因を時間的・空間的に考察した、農業関係者必読の書。
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サービスサイエンスことはじめ : 数理モデルとデータ分析によるイノベーション [1件
OAI-ORE
今日の産業は、工業製品のものづくりから、サービスのことづくりに転換している。その中で、科学的・工学的手法により、生産性向上とイノベーションを牽引するのがサービスサイエンスである。本書は、サービスシステムにおける顧客と従業員の満足度評価や最適設計の基礎となる、数理モデルとデータ分析の方法を豊富な応用例とともに独習できる書である。
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スポーツの傷害と障害をなくす : 指導者の心得 [1件
OAI-ORE
スポーツによって生じる障害と障害をどのように軽減し、防げるかについて具体的に解き明かす。スポーツの指導者および関係者必読の書。学校の先生や保護者にもお勧め。
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ノイズとダイアローグの共同体 : 市民社会の現場から [1件
OAI-ORE
芸術、情報、思想、そして日々の生活に潜勢する、ざわめきの数々。記憶と夢想と想念から立ちのぼり、人々の集合体に市民社会というかたちをとらせようと/ とらせまいとして胎動するものの現場に、人文諸科学の視点から鋭く迫る。ノイズからダイアローグへ、ダイアローグから共同体への、迷路のごとき道のり。
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嘉納治五郎 : 気概と行動の教育者 [1件
OAI-ORE
今やグローバルスタンダードになった柔道の創始者として知られる嘉納治五郎は,明治~大正期の教育改革に貢献した偉大な教育者でもあった。嘉納は高等師範学校および東京高等師範学校の校長を三期二三年余務め,柔道のみならずスポーツの普及,留学生の受入,オリンピックの招致などに尽力した。本書は気概と行動の教育者嘉納治五郎の実像に迫り,そのレガシー継承の指針を探る。
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感性認知脳科学への招待 [1件
OAI-ORE
「感性って何?」「こころはどこにあるの?」 誰もが抱く疑問を解明するため、心理学などの研究者が集結して生まれた「感性認知脳科学」。これまで進められてきた研究と教育の活動を、基礎から応用にわたって平易に解説する。
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観光戦略としての宗教:長崎の教会群と場所の商品化 [1件
OAI-ORE
現在、世界は聖地に満ちあふれている。場所の魅力を発見し聖地を創造するという試みは、全国各地の自治体における、観光まちづくりや地域振興の実践にあたっての重要な地域課題である。本書は、聖地創造の仕掛けやホスト側の対応を通して、宗教空間がいかに観光資源と化されるのか、さらに場所の商品化の課題は何かについて、長崎県におけるキリシタンを事例に考察したものである。
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企業城下町の都市計画 : 野田・倉敷・日立の企業戦略 [1件
OAI-ORE
本書は、工業立国・日本における近代都市計画の特質とは何か、正面から挑んだ都市計画史の研究書である。また地域史としてもこれまでにない角度から、新しい発見のある一冊。
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危機の神話か神話の危機か : 古代文芸の思想 [1件
OAI-ORE
「万葉集」や「徒然草」に現れる滅びの意識をてこに、古代人と現代人に通じる「危機」の問題を、古代文芸の思想としてまとめ上げた一冊。
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気候システム論:グローバルモンスーンから読み解く気候変動 [1件
OAI-ORE
猛暑、豪雪、集中豪雨…異常気象は、なぜ起こるのか。これからの気候はどうなっていくのか。それらを読み解くためには、地球規模の気候システムの中で複雑に影響しあっている大気や海洋、陸面などの様々なサブシステムを理解することが必要である。最新の地球温暖化予測とその解釈、エル・ニーニョ、モンスーンなどの複雑な相互作用を、豊富なデータを交えながら詳説する。
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気候システム論(英文版): Climate System Study [1件
OAI-ORE
This book is intended for graduate students and research workers in earth system studies and global change research who may have interest in extreme climate event, global warming and paleo-climate. The global monsoon is by far the most striking phenomenon in the climate system that is regulated by atmosphere-ocean-land interactions, varying various time-scales. To know the mechanisms involved in the unusual climate such as hot summer, torrential rainfall, drought and heavy snowfall etc, which requires the high level details about the dynamic and thermodynamic processes. This volume also provides basic framework of the climate and ocean dynamics that can explain fluctuation of the El Niño-Southern Oscillation as well as establishment and maintenance of the global monsoon. There has been updating topics such as future projection of the global monsoon, which is added to the original Japanese book.
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記憶の中のソ連 : 中央アジアの人々の生きた社会主義時代 [1件
OAI-ORE
帝政ロシアの植民地であった中央アジアは、1917年のロシア革命による社会主義化と、1991年のソ連解体にともなう独立国家の誕生という、世界でも例をみない二つの大規模な変革を経験した。本書は、ソ連の誕生から崩壊に至る70年間の歴史を、ウズベキスタンの人びとに焦点をあて、人びとの記憶の観点から考察したものである。彼らが語る「記憶の中のソ連」とはどのような世界なのだろうか。直接インタビューにより、人びとの生の声を掘り起こした労作。
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共生と希望の教育学 [1件
OAI-ORE
「共生」は、グローバル化する社会のマナーであり、希望をつむぐためのツールである。人が「共に生きる」ために、教育ができることは何か?
学校における人間関係、組織としての学校、人と社会とのつながりなど、多様な観点から、24名の研究者が論じる、現代社会における人間と教育のあり方を考えるための一冊。 ...
教育委員会制度再生の条件 : 運用実態の実証的分析に基づいて [1件
OAI-ORE
大規模なアンケート調査と市町村長への面接調査を通じて教育委員会制度の実態を分析し、「教育の地方自治機構」の中心的な担い手であるべき教育委員会の再生の条件を提言。
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巨大地震による複合災害 : 発生メカニズム・被害・都市や地域の復興 [1件
OAI-ORE
大学1~2年生の学生向けに、巨大地震による複合災害を、巨大地震の発生メカニズムから被害、都市や地域の復興までをまとめた一冊。
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近代スポーツマンシップの誕生と成長 [1件
OAI-ORE
スポーツマンシップはイギリススポーツの形成と共に成長を遂げた精神であった。本書は体育・スポーツ史研究の第一人者がスポーツマンシップの用語の変遷を追い、近代スポーツとその揺籃となったパブリックスクール教育とアスレティズム、筋肉的キリスト教の役割を明らかにする。さらに、その精神が近代のオリンピックの創設者クーベルタン、競技道の唱道者武田千代三郎に継承されていく経緯に言及する。スポーツが人間修養の優れた手段であり、スポーツマンが常に善を追求する存在であるとする、近代スポーツマンシップの誕生と成長を解明した画期的労作。
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近代中国の書文化 [1件
OAI-ORE
近代中国に押し寄せた新しい文化の波は、中国が誇る伝統芸術の「書」にもさまざまな変革をもたらした。美術団体の組織化、近代学校における「書」の導入、技術革新に伴う書の出版事業、収蔵活動やデータベース化-これらの試みは近代型の「グローカリゼーション」ともいうべき側面を持っている。「書」をめぐる新しい動向を多面的に検証し、今後の「書文化」の行方を探る画期的な労作。
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現代人のための統合科学:ビッグバンから生物多様性まで [1件
OAI-ORE
自然科学の進歩によって、素粒子の世界から宇宙の未来までの時空間が、知識の網によってすきまなく覆い尽くされようとしている。本書では、諸科学が紡ぎ出した糸で編んだ継ぎ目のない網としての現代科学の成果を、わかりやすく俯瞰。練習問題や基本的な用語の解説を含んだ、大学の教科書としても、また一般の読み物としても有益な科学のハンドブック。
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山崩れ・地すべりの力学 : 地形プロセス学入門 [1件
OAI-ORE
山崩れ、地すべりがなぜ起こるか、そのメカニズムをやさしく解説した入門書。斜面プロセスの基本となる岩石・土の物性を解説した上で、斜面プロセスにまつわる斜面安定解析の方法について、実際の解析例を提示しながら、説明を加えており、地球科学を専攻する学生だけでなく、砂防や土木・地盤災害関係者必携の書。
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松尾芭蕉とその門流 : 加賀小松の場合 [1件
OAI-ORE
松尾芭蕉は、日本文学史上最も著目な俳人であるとともに、後生の俳諧文化に多大な影響を与えた。「芭蕉文化」ともいうべき文化は様々な様な様相を呈するが、その一典型を、加賀国の俳諧史を通して明らかにするものである。
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森林学への招待 [1件
OAI-ORE
人類に多大な貢献をしてきた森林。はたしてその実態はどうなっているのか。森の遷移、水と土壌、森林のDNA、地球温暖化と森林、などの視点で、森林の本質をわかりやすく解説。自然科学だけではなく、文学や芸術の視点も加えた。好評『草原の科学への招待』に続く第二弾。
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森林学への招待[増補改訂版]  [1件
OAI-ORE
人類に多大な貢献をしてきた森林。はたしてその実態はどうなっているのか。森の遷移、水と土壌、森林のDNA、地球温暖化と森林、などの視点で、森林の本質をわかりやすく解説。自然科学だけでなく、文学や芸術の視点も加えたユニークな本になっている。好評『草原の科学への招待』に続く第二弾!増補改訂版からは日本を含む東アジアを俯瞰した森林植生の面白さ、近年の気候変動と森林の変化、生態系サービスと森林といったトピックスを盛り込み、内容を充実。
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世界遺産白川郷 : 視線の先にあるもの [1件
OAI-ORE
石見銀山が世界遺産に登録されて、我が国もちょっとした世界遺産ブームである。その走りともいえるのが、白川郷・五箇山の合掌造り集落である。手の平を合わせた形をした合掌造りを見ると、日本文化のすごさと深さを感じる。本書は、長年白川郷を研究してきた著者が、観光旅行者・生活者・研究者などのさまざまな「まなざし」から白川郷の「先」にあるものを探った本である。日本の文化と世界遺産に関心をお持ちの方に自信をもってお薦めする一冊。
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草原の科学への招待 [1件
OAI-ORE
草原は、地球の全陸地面積の3分の1を占める半乾燥地帯に分布し、植生学上、森林と砂漠の中間とされ、砂漠化が進行している。本書ではその草原を、植生・土壌・水循環・環境などのさまざまな切り口から解説しており、多数の図版を用いて、専門的な内容を分野ごとにわかりやすく説きあかした。
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地域的近代を生きる ソロモン諸島 : 紛争・開発・「自律的依存」 [1件
OAI-ORE
反近代でも、前近代でも、脱近代でもない「ソロモン諸島的近代」の様相を導く論理を、人類学的視野から明らかにする。
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筑波山から学ぶ : 「とき」を想像・創造する [1件
OAI-ORE
本書は、筑波山の歴史、民俗、経済、地域づくりについてわかりやすく描いたものです。現在、筑波山周辺の地域ではジオパーク構想が進み、筑波山の文化の厚みを再評価し、再興する「筑波山ルネサンス」という取り組みが行われています。「環筑波山文化圏」という観点から、筑波山の来し方と行く末を想像・創造してみましょう。
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筑波大学新聞で読む筑波大学の40年 [1件
OAI-ORE
筑波大学新聞の第300号までの中から、100の特筆すべき紙面を選出。歴代の編集部員らが当時を振り返る。
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哲学史の劇場 : プラトンからヘーゲルまで [1件
OAI-ORE
プラトンからヘーゲルまでの哲学の歴史を、徹底的に噛み砕き、しかも原典に忠実に解説。本書は、様様な比喩を用いながら分かりやすく読み解いていく哲学史の概説書である。
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土地利用でみるアジアの都市化と自然環境 [1件
OAI-ORE
アジア7都市を対象に、20世紀100年のスケールで都市化と自然環境の関係を土地利用メッシュデータを用いて分析した一冊。
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破壊と再生の歴史・人類学 : 自然・災害・戦争の記憶から学ぶ [1件
OAI-ORE
自然、災害、戦争-。私たちはさまざまな「破壊」に直面し、「再生」への道を求めている。歴史学・人類学の視点から、古墳時代から現代までに起こった「破壊」の状況と形態、そして「再生」に向けた方途を検証する。
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文化と文化をつなぐ:シェイクスピアから現代アジア演劇まで [1件
OAI-ORE
演劇・パフォーマンスの現場では、異質の他者と協働して、新しい表現を創造するための闘いが続いている。本書は、演劇がもっている異文化認識の力にスポットライトをあて、文化と文化がつながる瞬間を多角的に探求する画期的な書物である。とりあげる作品は、シェイクスピアから現代アジア演劇として『モバイル』、『赤鬼』、『物語の記憶』、『ホテルグランドアジア』、『ソウル市民』、『The Bee』、『焼肉ドラゴン』他まで広範囲にわたる。
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北米先住民族の文化と主権 [1件
OAI-ORE
北米先住民族の主権と文化が密接につながっていることを明らかにするとともに、大衆文化に残る先住民族への偏見をたどり、先住民族との和解と共生の道を探る。『先住民族の10年News』連載記事に加筆して書籍化。
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利益相反とは何か : どうすれば科学研究に対する信頼を取り戻せるのか [1件
OAI-ORE
医療関係者や研究者の倫理観の欠如や認識の不足が引き起こした問題が、近年、クローズアップされている。日本社会では、とりわけ組織の利益や存続が優先されるあまり、「利益相反」の問題が深刻化するという特徴がある。しかし、「利益相反」の何たるかを正しく理解している医師、研究者や大学教員は、残念ながら極めて少数である。本書では、活発な研究を行えば生じることのある「利益相反状態」を、「避ける」のではなく「適切にマネジメントする」ことの重要性を、具体例を交えて解説する。
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筑波大学出版会 (University of Tsukuba Press)
筑波大学出版会(http://www.press.tsukuba.ac.jp/)は2007年7月に設立されました。

筑波大学は、人文科学、社会科学、ビジネス、自然科学、工学、農学、教育、体育、医療、環境、情報メディア、芸術にいたるまで幅広い学問分野を有しており、先端的・独創的な研究を展開し、世界有数の知の集積地である筑波研究学園都市の中核を担っています。

筑波大学出版会は、このような筑波大学の知を社会に発信することにより、我が国の学術・文化の振興・発展に貢献していくことを目的としています。


 

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